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新聞・雑誌のお片づけに優しい、中日新聞のサービスとは?


新聞・雑誌って片づけたのはいいですが、それを処分するのがまた大変ですよね。

そんな人に優しい、中日新聞のサービスがあります。それは「古紙回収サービス」です。

毎月第一、第三月曜日に、新聞・雑誌・段ボールなどを門扉の外の道路沿いに出しおくと、回収してくれるサービスです。マンションの場合は、一階の道路沿いに出します。

カラーボックスのお片づけ6


市の資源回収を利用すると、その場所まで運んで行かなくてはいけません。sakuraの家から少し、距離があるので車で運んで行くことになります。

まず、車に乗せて、回収場所まで運んでからまた降ろしてと、結構面倒です。さらに新聞・雑誌・段ボールは重いので運ぶのが大変です。

今の賃貸マンションに引っ越してから「中日新聞」を取るようになったのですが、このサービスはとても助かっています。雨天決行なので、警報が発令されたり雪が降ったりしない限り、回収に来てくれます。

これがあると、本類を片づけるときにとても助かります。ちょうど今度の月曜日が回収日なので、思い切って今日、本を一気に断捨離しました。

カラーボックスのお片づけ2


今回の処分の基準は、こんな感じです。

・古い情報はもう必要ない

・使っていなくて困らなかったものは、なくても同じ

・この先、実践しそうにない趣味の本は捨てること

・昔の通信講座のテキストは処分する

・汚れている本は、思い切って処分する



そして、前においてあるキャスター付きの収納ケースを前に出して、思い切って片づけ始めました。そうなんです。前に収納ケースを置いてので、普段は使うことのないデッドスペースになっていたのです。

カラーボックスのお片づけ3


そして、15分ウォーミングアップをすること3回、これだけの本を処分することが出来ました。

カラーボックスのお片づけ5


この空いた下から二段分のスペースは、このまま開けておくことにしました。(窓際で結構湿気の多いところなので、物を置くのはやめておこうと思います。)

カラーボックスのお片づけ4

そして、カラーボックスの一番上の段は、まだ片づけの余地があるのですが、今日はここでやめておきました。

カラーボックスのお片づけ1

深追いしすぎないのも、飽きずに最後まで片づけを全うする秘訣だと思います。また時間があるときに、ここは片づけようと思います。

まだまだ道のりは長いので、焦らず少しずつ・・・でも確実に、モノを減らしていこうと思います。
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